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PR会社の紹介を通じ、MarkeZineというオンラインメディアで対談を記事にしていただきました。
カゴメ出身でMCEI前理事長の宮地さん、ビルコム取締役早川くららさんとの対談で、広報とマーケティングの融合など意見交換させていただきました。
市場の成熟化やデジタル化の進展で、企業の広報やマーケティングのハードルは高くなってきました。価値共創に貢献する活動が求められています。
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かつて「広報」といえば、新聞やテレビへの露出を狙った地道な活動というイメージ。しかし今、DX(デジタルトランスフォーメーション)の波は広報にも及び、「広報DX」という新たな概念が注目されています。 ただ発信する時代から、ステークホルダーと“共に価値を創る”広報へ。これが、広報DXの本質です。
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共著ではありますが、60代にして初めて書籍を出版しました。私の記事のタイトルは「シニア診断士-定年後の新しい働き方」。定年後も働きたい方へエールを贈るメッセージです。中小企業診断士を目指す方や資格を取得したばかりの新人診断士の方の羅針盤になれば幸いです。
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昨年11月に東京都市大学のブランド戦略の講座でゲスト講義を行う機会をいただきました。
講義のタイトルは「ブランド・コミュニケーション戦略-ビジネス変革を加速するブランドのチカラ」。前職での経験を含めてお話ししました。詳しくはこちら
月刊「税理」2026年4月号に「プラント設備工事業のモデル利益計画 」というレポートを寄稿しました。プラント設備工事業の定義や市場動向を解説し、中小企業の利益計画モデルを提示したものです。専門技術を核としたエンジニアリング企業への進化を促す実践的な指針となっています。 詳しくはこちら
千葉県中小企業診断士協会の研究会で、「IT化がゴールでいいのか?-診断士が担う”現場と経営をつなぐDX”」をテーマに発表しました。単なるITツールの導入にとどまらず、現場の課題解決と経営戦略を融合させるDXこそが真の目的であることを強調。その架け橋となる診断士の役割について、事例を交えてお話ししました。 詳しくはこちら